◆こんにちは、ジリたんです。
2025年度分の配当金について書いてみたいと思います。
◆このページでは
私がメインにしている配当金投資の結果(2025年度版)を公開します。
◆庶民でも、低所得でも、少しずつお金を増やせる
ということが伝わると嬉しいです。
働けなくなった時の備え
◆配当金投資は働けなくなった時の備えと捉えています。
◆配当金は「働かずして得られるお金」
つまり不労所得です。
ラクして大金を得ようということではありません。
毎月ある程度の不労所得が入れば
働けなくなった場合でも少しばかり安心できるっていう話です。
◆「働くこと」だけに依存してしまうことのリスクを解説↓
◆現段階では決して生活するのに十分な額が入ってきているとは言えませんが
それまで感じていた不安やストレスが軽くなったことは確かです。
◆配当金投資のメリットを簡単に解説↓
2025年の配当金
◆2025年の配当金はおよそ33万円でした。(税引き後)
◆ジリたんが使っている楽天証券の画像

※楽天証券でドルを円に換えてもらってから受け取っているので、
全ての配当金が「円」表示となります。
◆画像は税引き後の額です。
合計額が32万9303円となっています。
とうとう税引き後の金額で30万円に乗りました。
追加投資で増えた分と、増配もされているのだと思います。
為替の影響もあるかと思います。
◆2023年度分の配当金はこちら↓
2023年度分の記事では
楽天証券の「年間損益計算」というページのスクショを使ったのですが
新NISA枠の配当金が表示されないということなので「配当・分配金」のページをスクショしました。
「年間損益計算」というページは確定申告に関わるページなので
課税対象の額だけが表示されるシステムなのだと思います。
うちNISA成長投資枠の配当金
◆上記の内、
NISA成長投資枠における配当金の額は12万157円ほどでした。
◆2025年は成長投資枠の上限を埋めることはできませんでした。
チェックするのを忘れたのですが、貯金から投資したり、特定口座の分を売却したりと200万円くらいは投資したかと思います。
新NISA枠の2年分を合わせて440万円くらいかな。
120000÷4400000=0.027として、NISA枠分だけでいうと利回りは2.7%くらいということになります。
仮に年初一括で投資していればもう少し多く配当金をもらえ、利回りは高くなっているだろうと思います。
◆2024年のNISA分が2%程度だったので、それと比べると高くなっています。
トランプショックの結構下がったころにある程度の資金を入れることができたので、それは運が良かったなと思います。
◆金運アップ?宇宙パワーシールの効果
◆楽天証券の詳細はこちら↓
◆マネックス証券において
キャピタルゲイン狙いの少額運用にチャレンジしていましたが、資金を新NISAに振るため一旦保有株は手放しました。
◆マネックス証券を使って
キャピタルゲインを狙う記事↓
利回りの概算
◆税引き後の利回りがおよそ3.03%
2023年度の税引き後の利回りはおよそ2.95%
◆元本はおよそ1084万円です。
1年の間で徐々に追加投資を行ったりしているので
2025年末頃の額を参考にしています。
やはり下がったタイミングで運よく掴めたこともありますが、トータルの利回りが3%台に乗りました。
仮に年初一括していたらもう少し高かったのだろうと思います。
◆配当金投資をする際にチェックしたいポイントをまとめました。
楽天証券の表記に沿っているので、楽天証券ユーザーの方が分かりやすいかも。
◆不動産クラウドファンディングでも少額ながら利益が出ているので
不労所得はもう少しだけ多いと思います。
◆不動産クラウドファンディングの投資結果を書いた記事↓
・利回り不動産→沖縄リゾート物件の記事
・クリアル→詳細
・COZUCHI→湯島ファンドの運用結果
・トウカツ→プロジェクト15号の運用結果
◆各社の比較記事はこちら↓
まとめ
◆2025年に受け取った配当金は…およそ33万円。
税引き後はおよそ万円で、利回りは3%台。
◆積み立て投資の方もコツコツと行っています。
◆つみたてNISA
2年経過した時の記事↓
◆高配当ETF NF 日経高配当50(1489)に関する記事





















